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妊娠したら体質が変わって異常に手汗が出るようになってしまった

妊娠中はホルモンバランスが崩れるため、お肌の乾燥は肌荒れが多く見られるようになります。これまで以上に保湿を心がける必要がありますが、お腹や太ももなどにできる「妊娠線」も多くの妊婦さんが気にするところではないでしょうか。

お腹が大きくなるのは胎児の成長に伴ってのことですが、皮膚が急に引っ張られることで皮膚組織がちぎれて傷になってしまっているので、妊娠線という皮膚の傷を防ぐには、保湿を充分に行うだけでなく、体重の増え方をコントロールする必要があります。
私は子供を産んでからというもの、ポツポツとニキビのようなものが顔いっぱいにできるようになりました。
よく子どもを産んだ後に体質が変わるという話を聞きますが、私自身がその体験者になるとは夢にも思っていませんでした。赤ちゃんは完母で育てているので薬を使うとなると赤ちゃんに何か影響が出てしまうかもしれないので、こまめに保湿を行って肌を保護するようにしました。赤ちゃんのお世話で大変ですが、保湿の習慣をちゃんと守ったところ、少しずつ顔全体にできたニキビのようなものはだんたんと落ち着いたように思います。
乾燥肌の人は、化粧水や乳液をつけすぎてしまいがちです。ある化粧品会社でメイクアップアーティストさんから様々なタイプのメイクの落としの製品が出ていますが、変えてみるのが効果的と教えて頂きました。乾燥肌におすすめなのはミルクタイプのものだそうです。シートだと肌を傷つけてしまうので絶対にしてはいけないことだそうです。
ミルクタイプの化粧落としで乾燥肌を改善してみてください。
人の肌は年を取るごとに、ターンオーバーの力が弱くなってしまいます。

20代と比べると40代の肌は倍の日数が必要となり、古くなった皮膚が剥がれないので40代にからは普段のお手入れの他に拭き取り化粧水を使用したり、拭きとれる化粧水を使ったり、時々ピーリングなどもしています。最近ではくすみが少し取れ、顔色も明るくなったと感じています。

意外かもしれませんが結構イチオシです。肌が乾燥する原因の一つとして、洗顔が挙げられます。
女性はメイクをするとメイクを落とすためにクレンジング剤を使用してから洗顔フォームなどで顔をしっかりと洗い上げる方法をよくとります。

化粧落としや洗顔フォームは洗顔時に本来であれば肌を乾燥から守る油をも余計に流出させているかもしれません。加えて年齢が高くなってくると肌自体の油分が減少してくるので、乾燥を後押ししてしまうのです。

よって洗顔後は保湿効果がある化粧水や乳液を利用してお肌をケアすることは絶対に欠かしてはいけない事なのです。

私はお腹に赤ちゃんがいる間はお肌の調子が悪くなる事もなかったので、スキンケアも変える必要がありませんでした。

ところが、出産をしてからは赤ちゃんの事で手一杯だったり、夜は授乳や夜泣きで頻繁に起こされるので睡眠不足になり肌の手入れまでじっくりと行おうという気にならない日もあり、簡単にケアできるオールインワン化粧品が欠かせませんでした。

また、付けたままで家事なども可能なマスクシートも活用する事が多くなりました。冬の間を除いて乾燥肌が問題になることはないのですが、いよいよヒートテック系の肌着で寒さ対策をしようとなると乾燥肌が目立つようになります。
吸湿発熱繊維はヒートテック系インナーに多く使用されていますが特性として、肌から発せられる微量の水蒸気を吸湿しその吸湿反応から得られる熱エネルギーを利用して発熱しているのですが、普段は肌の乾燥がない私ですが、ものすごい乾燥肌になります。発熱系素材の肌着等を使用していて、肌が乾燥してくるという方はこれが原因かもしれません。吸湿発熱系素材のインナーを着るのなら「外出前&帰宅後」には、ボディクリームなどを活用してお肌を保湿しながら乾燥から守ることを推奨します。
さぁ、気がつけば冬目前。一年、早すぎるでしょ…(´Д`)冬の訪れとともに気にすべきなのはお肌の乾燥。今年こそは乾燥しないためにもとっておきたい栄養素があるんです!それは「亜鉛」です。

亜鉛は微量のミネラルを含み中でも爪や髪、当然お肌も新陳代謝をアップさせて美しく保つ効果があるんです亜鉛は牡蠣やレバー、牛肉、たまご、チーズなどにしっかりあるので毎日の食生活でも意識的に摂るようにしてみてはいかがでしょうか?胎児をお腹に抱えている間は当たり前ですが、日頃から女性の皆さんに気を使ってほしいことは、数ある化粧品の中から何を選び取るか、ということです。

化粧品の成分こそ、この「何」になります。成分内に石油合成物質から生成されるものがあるとしたら、皮膚を経て子宮内部にまで届いてしまうため胎児に影響を与える可能性があると言われています。子宮内部では羊水は濁ってしまっているとか、母体から母乳へ石油由来成分が入り赤ちゃんの口に届いてしまうかもしれないと言われているようです。恐ろしいですよね。

ですから石油合成物質が含まれているものは避けてください。

洗顔した後すぐに化粧水をつけると効果的です。

肌の水分は洗顔によって失われます、タオルで優しく水滴をふき、化粧水を手で軽くおさえつけるように肌に浸み込ませます。

お風呂から上がった時でも、服を着る前に化粧水をつけた方が効果的です。
簡単なことですが翌朝の肌の潤いが大きく変わります。

いつも使っている化粧水でも効果は充分に感じられます。

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愛犬ルルちゃんと一緒にお風呂でスキンケア


愛犬のルルちゃんがお風呂嫌いなので、基本的にお風呂に入れるときには、私も一緒に入るつもりでやっています。
毎日のように行う入浴、これは乾燥肌をお持ちの方は入り方に気をつけるべきです。

入浴は美容の面でも効果を発揮しますが、同時に乾燥肌を招く原因にもなってしまいます。乾燥肌を防ぐ為に、入浴時に守るべき3つのポイントがあります。①高い温度での入浴やシャワー、湯船に長時間入浴しないこと。
お風呂やシャワーの温度は38~39度に設定し、お湯につかる時は20分以上はつからないこと。2.顔や体を洗う時、擦りすぎたり洗いすぎたりしないで下さい。タオルでごしごしこすらない。
しっかりと洗顔フォームやボディソープを泡立てて、肌に伸ばすような気持ちで洗いましょう。3.お風呂上がりは皮膚から水蒸気として水分が失われていく状態にあるので、ボディミルクなどで早く保湿するようにして下さい。今年の秋ももう終わり、ついに寒~い冬が到来しますね。

読者の皆さんはお肌の冬対策は万全ですか?乾燥肌さん、敏感肌さんにとって冬は辛い季節ですよね。

まずスキンケアに大切なことはズバリ「保湿」です。
数多くのメディアなどでも目にする機会の多いキーワードですが、冬場は特別保湿に努めましょう。
例えばマスクやマフラーで防寒し、肌が冷たくなりすぎないよう気をつけたり、体を動かして発汗させることも大切です。また化粧水はなるべく”弱酸性”のものを選ぶとよいでしょう。

今冬は透き通るような潤いのある美肌を頑張って作り上げましょう!30代に突入してから、目の下のシワやたるみが気になってきました。
妊娠、出産の時期がその頃と被っているので、ホルモンのバランスが乱れていた事も関連しているかもしれません。細かい小ジワ、いわゆる「ちりめんジワ」も目の下にありました。たるみ対策として目のストレッチをしたり、夜のスキンケアを念入りに行っています。

体操は、目を大きく見開いて閉じるの繰り返しをします。夜のスキンケアは、毎晩シートパックでお肌を潤わせた後、少量のワセリンを目の下に塗って乾燥から保護するようにしています。

加齢とともにシミ、シワ、たるみ、くすみなどなどスキンケアの悩みは増える一方でどうやってお手入れをしていけばいいのか迷いますよね。
こうした様々な肌トラブルに対応する基礎化粧品も色々とあるので、色々と買って試してみたくなります。でも目的の違う商品をあれこれ塗り重ねるより、まずは1つの悩みに特化したケアを行うことでより効果的に悩みに届くようになり結果も早くでてくるのでは、と考えています。
まずは自分の一番気になるところを一点集中でやっつけるつもりで、私はお肌のケアを続けています。
妊娠線ができたら生涯そのまま…!というのを聞いていたので、まだ妊娠の初期の頃から妊娠線予防を徹底していました。

妊娠線は大きくなるお腹周りや太ももに現れやすいので、伸びのいいボディミルクやオイルを保湿目的でお風呂から出た後には必ず塗っていました。
ボディケアは妊娠線対策用の刺激の少ない製品を使用しました。このボディケアで妊娠線ができる事はありませんでした☆もう産後3か月になりますが、引き続きボディケア用品を使ってお腹をマッサージしています。頬はカサカサなのに額が脂でテカテカ…まぎれもなく混合肌というやつですが、面倒臭がらずに「ゴシゴシ擦らない洗顔、洗顔直後の保水&保湿」の基本中の基本を忠実に、そして瞬時に行うことで理想的な肌になりました。自分の肌の状態を理解した上で様々なスキンケア化粧品を収集することも大切かもしれませんが、それは「基本がきちんとなされていること」が条件なのだと体感しました。なんだか偉そうなことを言ってますが適当に済ませてしまう時も当然あるのですが、そうするとやっぱりカサカサベタベタミックスのお肌に逆戻り…ここはやはり「基本忘れるべからず!」ですよね^_^歳をとる度にお肌の状態は季節によって変わってきます。

特に生理前のお肌は、吹き出物や乾燥が気になるようになり、だんだん鏡をのぞくのが嫌になります。日頃から洗顔や基礎化粧品で常にケアしたり、果物を食べたり野菜ジュースを飲んだりしていますが、肌荒れになりそうな時期にはビタミン剤も服用し、自分で出来る限りのケアをしています。
無事に出産を終えたと思いきや、ホルモンバランスが崩れているのか肌荒れを起こすようになりました。
肌の乾燥は妊娠前からの悩みでしたが、化粧水で肌がピリピリするようになったのは産後からでした。
これをきっかけに、乾燥性敏感肌でも使えるという化粧品を使い肌を触りすぎないように気をつけて、化粧水と美容液だけの簡単なスキンケアを行うようにした結果、肌の状態は良くなり悪化することはありませんでした。

赤ちゃんが生まれるとお世話でスキンケアの時間も削られるので一石二鳥でした。
乾燥肌の人は、化粧水や乳液をつけすぎてしまいがちです。
某化粧品会社で、メイクアップをして頂く機会があり、担当して下さったメイクアップアーティストの方からメイクの落とし方から肌との関わりを変えてみたほうが乾燥肌さんの場合には良いとのお話を聞きました。肌の乾燥が気になる方はメイク落としをミルクタイプにすると肌を傷めずに済むそうです。

シートは肌を傷つけてしまうので絶対に使わないほうが良い、とのことでした。早速ミルクタイプのクレンジングで潤いのある肌を取り戻しましょう。
ルルちゃんが下痢で新しいドッグフードを探しに行った時に、ホームセンターでみつけたミルクタイプクレンジング商品がとってもよかったです。
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ニキビといたら額や鼻のまわりなど皮脂の分泌が良い部分にできるものというという印象が多いかもしれません。しかし、顔以外にもニキビは背中にもできることをご存知でしょうか。

背面のニキビは自分で確認するのは大変な場所なので発見した時には悪くなっているのが特徴です。

シャンプー等が付着しやすい背中は、その成分が残りやすい場所でもあります。
汚れやシャンプー等をしっかりと落とし、背中ニキビの予防をしましょう。